HAUNTED-666
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真・女神転生 IMAGINEのプレイ日記などw
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PFNWはじまっておりましたw
ここ数日間AIONにもINせずやっていたことはイラスト描く事でしたw
まあAIONのモチベ駄々下がりってのもあるんですけどね。

pixivの企画ピクシブファンタジアが開催中なので
前回楽しかった事もあり、今回も参加中ですw
まずはキャラ紹介から。

セオリツ
PFNW01ss.jpg

●名前:セオリツ
●年齢:見た目26歳
●性別:女
●身長:167cm
●一人称:私 二人称:~さん
アムダミナ廻国に古くから住むセイレーン一族の末裔。
■特技は唄。頭にさしたかんざしと櫛を外しキスをすると弦楽器(武器)になる。
(武器デザインはやーみんさんから)
■水を操ることが出来る:戦闘は得意ではないが戦える。どちらかというと防御が得意。
 水でシールドを張ったり、眼くらましに水煙をだす等。水の在り処を探すのも得意。
『幼い頃に部落で抗争が起こり両親とも死亡。
仲のよかった兄と生き延びてセイレーン一族だという事を隠し、2人で暮らしていたが、
セイレーン一族の涙の結晶(高価で取引される)欲しさに襲ってきたならず者から逃れるために
兄が妹を隠し連れて行かれ生き別れに。現在は兄の行方を捜しながら各地を転々としている。
黒鉄の鎖亭にもよく情報収集にいく。ついでに唄も披露する事もある』


第一章「新大陸へ」

セオリツは月光樹海へ向かいました。
seoritu01.jpg

黒鉄の鎖亭で仕入れた情報を元に
兄が月光樹海にいると予測したセオリツは樹海の中で見つけた池の辺で唄を歌う。
この樹海内にいれば水を通じ龍脈を通って遠くまで唄は届くはず。
聞こえていれば兄に居場所は伝わるはず…奏でるセイレーン一族にしか分からない楽曲。
この唄が届く事を信じ奏で続ける彼女の澄んだ歌声は夜空に、樹に、水に染みていった。
【楽器デザインはやーみんさんから】

やーみんさんがAIONの武器コンテストに投稿した作品がとてもかわいらしかったので
セオリツに持たせたかったのです(´・ω・`)やーみんさんありがとうね!

で、まあ月光樹海では兄の足取りはつかめなかったセオリツ。

なので他の方と共闘してみたよ!

初対面での共闘【月光樹海】
2PSNW2.jpg
兄からのアクションもなくまたか…と肩を落とし月光樹海をさまようセオリツ。
遠くの方が何やら騒がしい…「何事が?」音の方向に向かうとそこには樹海の扇動者(5P目参照)。
樹海に入る前に小耳に挟んだ情報が思い出された。「これがあの扇動者…」
視界に桃色の閃光が横切る。女の子だ。
扇動者の仕掛けた寄生された動物達に行く手を阻まれ先に進めないようだ。
セオリツはゆっくり彼女の元に赴き肩に手を触れる。振り返った彼女にこう告げた

「一緒にやりましょう?」

セオリツがにっこりと微笑むと。桃色の髪の彼女はゆっくり頷いた。



ピンクの髪の彼女がかわい過ぎて描かせていただきました!
青とピンクで何かいい感じだし!(意味不明)
名前は山茶(ツバキ)さんです。

っと、今回はココまで!次は第2章語りに来ますぉ!
セオリツは兄にあえるのか?!
次回別キャラが出張ってきてセオリツ出てこないターンとか言う!
(ΦωΦ)フフフ
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